2015年03月14日

過去。

昔つけていた日記を捨てようかどうしようか迷い、久しぶりに開いてみた。

細胞文学/三村京子/見汐麻衣
2007年10月06日(土) @京都ZANPANO

ライブの記録と感想が書いてあった。
次のページ乱筆な文字。

無駄に、満たされない振りをする女が嫌い。
愛を乞うなとは言わんが、粗末に扱うな。
ひとりぼっちぶるな。
賢いふりや、わかったような頷きはもっと嫌い。
強さと強がりは全然違うのに。


この時期何かあったのか。そんなこと思っていたんだなと。
今の私からはでてこない言葉だなと思った。
今読むと、自分に言われているようで耳が痛い。

ここ数ヶ月は胃がしくしく痛い。

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posted by 見汐麻衣 at 02:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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