2016年01月17日

アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ

友人知人にずっとみろ!みろ!みろ!と言われ続けていた「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」やっと観た。
最高でした。
この作品の撮影の人、ほんとうに凄い。凄いなー。凄い。凄いなー。
アレハンドロ監督のパッション、毎回凄いなー。あと、監督の顔を映像なんかで拝見するたびに「いい面構えってあるよなー。」と思います。〈いい面構え〉っていうのは〈顔がいい/いい男〉なんていうものよりも重要だなぁと思います。女も一緒だな。
氏の作品では「アモーレス・ペロス」がダントツで好きなのですが、「バードマン」最高だったなぁ。


posted by 見汐麻衣 at 23:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする